COMPANY 

PHILOSOPHY

企業理念

共生

全ての人の「愛すべき個性」と「限りない可能性」が発揮され、共に幸せに歩む社会を目指します。

MISSION

使命

新しい価値の創造

個が尊重される社会を目指してあらゆる価値の多様性を創造します。

 fab.JAPANのモノ作りに対する思い 

・「あったらいいな」「こうなったらいいな」をカタチにしBe Happyな暮らしに貢献します。

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fab.JAPANがモノづくりで最も大切にしていることは、私たち、お客様、そして社会の3つが幸せであることです。暮らしを楽しくしたり、気持ちに寄り添うことのできるアイテムを生み出すためには、私たちも日々の生活がHAPPYでなければなりません。またそのアイテムを手に取り愛用してくださるお客様の日常をHAPPYにし、多様性を反映した商品を社会に届ける事で、社会もがHAPPYにつながる。
その小さなHAPPYの積み重ねと、お客様に感動を届けようと常に考え、行動することがモノづくりの根幹であると考えます。

​私たちは、"ちょっとした意外性”と ”感動”を届けるため今日も歩み続けています。​
 

 基本方針 

・「あったらいいな」「こうなったらいいな」をカタチにしBe Happyな暮らしに貢献します。

・  企業価値をその規模に求めることなく、人々の役に立ち、喜ばれる価値を創出します。

・  公正・公平な取引を行い、パートナー企業との共存共栄を目指します。

・「会社の発展と働く私たち個人の幸せが一致する企業」を目指します。

・  私たちは、フェアな企業活動(法令の遵守、倫理観の重視、環境保護)を大切にします。

 行動理念 

希望

胸の奥にはいつでも熱い夢と希望を。希望は私たちの原動力です。

尊重

互いを尊重し、信頼のきずなを育み、幸せや夢の実現に向けて手を携え、喜びと感動を共有します。

働く仲間

最高の仕事をする為に、正直で妥協無く意見を言い合える関係、共に成長できる関係を築きます。

姿勢

謙虚さと感謝の心、プロとしての誇りを持ち、常にベストを尽くします。

私たちにしか作り出せないものを全力で作り出し、その過程も結果も全力で楽しみます。

社会貢献

私たちは、法令や職業倫理・社会規範を尊守し、資源の有効活用と地球環境への配慮に積極的に取り組み、良き企業市民として地域や社会に貢献します。

植物の影

PROFILE

会社概要

会社名: 株式会社エフエービージャパン 

代表者:  夫 春善

 

会社設立:  2004年7月15日

資本金:   1,000万円

事業内容: 服飾雑貨の企画製造販売

所在地: 東京都港区麻布十番1-5-27 岡田ビル301

連絡先: TEL:03-5775-2653 / FAX:03-5775-2652

主要取引会社: 株式会社マッシュスタイルラボ・三菱商事ファッション株式会社・株式会社スタイリングライフ・ホールディングス プラザスタイルカンパニー

​HISTORY

沿革

2003.4   中国青島にて※FAB.CHINA設立 総経理に安太鳳が就任 

2004.7   東京麻布十番にて(株)エフエービージャパン設立   代表取締役社長に夫春善が就任

 

2004.12   京都にて※自社倉庫設立

2006.5          中国青島にて※自社縫製生産工場設立

2009.4   東京麻布十番にてフランス料理店※「仏蘭西亭」をスタート

2009.7   東京麻布十番にてカフェ※「FUSIA」をスタート
 

2011.6   オリジナルポーチブランド 「FEDELE」「PAIX PAIX」の企画卸売開始
 

2014.8   オリジナルポーチブランド 「FAB.PO」の企画卸売開始

 

2014.5   韓国事務所設立ーSM ENTERTAMENT社へアーティストグッズ企画卸

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カフェ FUSIAの店内
※現在は閉店

韓国事務所​※現在は閉店

2015.2   ルミネ池袋にて服飾雑貨ショップ※「MERANGER MAGASIN」オープン

2015.2   ルミネ北千住店にて服飾雑貨ショップ※「MERANGER MAGASIN」オープン

​2015.7   セリーヌ女史のブランド「Cel Celi」とライセンス契約締結。オリジナル商品企画開始※           

 

2016.2   「サンリオキャラクター」を使用したオリジナル企画商品卸売開始

2017.5   「ピーターラビット」のアートを使用したオリジナル企画商品卸売開始※

2017.6   キャラクター「バーバパパ」を使用したオリジナル企画商品卸売開始

2019.7   「BRANDALISED」 バンクシーアートを使用したオリジナル企画商品卸売開始

※については、現在は閉店、閉鎖、販売終了しております。

2020.1   キャラクター   「ムーミン」を使用したオリジナル企画商品卸売開始

2020.3   キャラクター  「ミッフィー」を使用したオリジナル企画商品卸売開始

2020.9   オリジナルウィルス対策グッズブランド「e WATER LAB.」の企画卸売開始

2020.11   キャラクター  「I'm Doraemon」を使用したオリジナル企画商品卸売開始

2020.11  「不二家 PEKOちゃん」を使用したオリジナル企画商品卸売開始

2020.12        楽天市場にて個人顧客向け販売開始

2021.4          and and plus社とライセンス契約締結 SDGsへの取り組み開始

2022.2        「The Metropolitan Museum of Art」を使用したオリジナル企画商品卸売開始

2022.3          自社オンラインストアにて個人顧客向け販売開始

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SDGs

持続可能な開発目標への取り組み

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持続可能な消費生産形態を確保する

2015年の国連サミットで採択されたSDGs(エスディージーズ:持続可能な開発目標 )における17の目標のうち、12個目の目標として掲げられているのが「つくる責任 つかう責任」です。

これは持続可能な消費と生産のための目標です。

fab.JAPANが、第一歩として取り組んでいることは、"廃棄物を出さないようにする"ということです。これは当然の事のようですが、実は私達のような入れ替えやトレンドの移り変わりが激しい業界では、需要予測と言うものが他業界に比べて困難と言われており”売れ残りは廃棄する”事はこれまでの常識でした。


大量生産・大量消費に起因した廃棄時のCO2排出問題も挙げられ、リサイクルに力を入れた取り組みが大切であり、それこそがSDGs貢献に繋がっていくと言えます。
先を見通し余剰在庫を持たないようにし、過剰在庫が発生した場合はリサイクルの工夫をしています。


​また、サスティナブルが注目される現在、弊社ではペットボトルをアップサイクルした素材を商品に使用する活動を始めました。アップサイクルとは、捨てられるはずだった廃棄物や不用品を、新しい製品にアップグレードすることです。

かつてのリサイクルはコストダウン優先の為、環境問題への配慮が行き届いていない部分もありましたが、現在は弊社含め各企業が地球環境を守ることを第一に考え、コストをかけてでもリサイクルにアプローチするよう努めています。


次の取り組みは、障がい者の方の自立支援の施策として”障がい者の方のアート作品を使用した商品を作り、利益の一部を所属の福祉施設に還元する”というものです。

現在それを実現させるべく奮闘中ですが、これらの取り組みを継続していくこと、またこれからも持続可能な開発目標を自社に課していく事が最重要であると考えています。

SDGsとは?
持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは,2001年に策定された
ミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された,2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。

出典元:外務省 持続可能な開発目標(SDGs)と日本の取組

 

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